中国ジェイアールバス(本社・広島市)の高速バスで20日夜、
風邪で体調不良になった男性運転手(38)が予定外のサービスエリア(SA)で仮眠を取り、
そのまま6時間半以上、眠り込んでいたことがわかった。
1:2017/01/24(火) 11:06:21.73 ID:

http://news.infoseek.co.jp/article/20170123_yol_oyt1t50051/

 

 乗客が110番して救助を求めたが、17人が車内に約8時間、閉じ込められた状態になった。

 同社によると、バスは20日午後8時30分にJR呉駅(広島県呉市)を出発し、21日午前7時頃にユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪市)に到着する予定だった。

 しかし山陽自動車道を走行中、突然体調が悪くなり、20日午後11時頃、予定していなかった広島県福山市の福山SAで停車。
会社に連絡せず、車両下部にある乗務員用仮眠スペースで横になり、そのまま寝込んだという。
エンジンはかかった状態で、車内の暖房はついていた。

(1:2017/01/23(月) 16:17:44.29) 

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